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スズキ アルト WORKS 新車 オーディオシステムのサウンド調整
2017/10/12
いい音はアンプで決まる!


WORKSのオーデイオシステムはパワーアンプをリアに埋め込み
パワードサブウーファーをイスの下に収め、ハイレゾ音源やデジタル
音源を聴くためにデジタルトランスポートを組んでいます。
ETCも取り付けが終わり、タイムアライメントやクロスオーバー
の調整をします。

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スズキ アルト WORKS 新車 StP GOLD AEROで内張りのデッドニング施工
2017/10/10
いい音はデッドニングで決まる!

ワークスの内張りをSTPの部材を使って施工をしています。
ドアのデッドニングをしっかりしても、特にインナーバッフルで
スピーカーを付けてドアのサービスホールを塞いでも内張り内に
音が回り込み、内張りが共振します。不要な空間を埋め空気の
流れを安定させます。その結果、音の濁りが消えます。

もっとも共鳴しやすいパーツが内張りです。
軽量であるためスピーカーの振動の影響を直接受けやすく、
ビリつくだけでなく、特に120Hz〜160Hzの
周波数帯域では位相ずれを引き起こすことにより
低音のエネルギーが失われやすくなります。
そこで専用の内張り制振材の施工が効果的です。

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スズキ アルト ワークス 新車 ドイツ製 RS Audio パワーアンプの取り付け
2017/10/09
いい音はアンプで決まる!

デッドニングも終わり、内張りのデッドニングもありますが、早く
BLAM LIVE 165.45のスピーカーとM&M DESIGN
のアルミ インナーバッフルベースとアルミバッフルの組み合わせの音を
聴きたいので、RS Audioのパワーアンプを付けて行きます。

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スズキ アルト ワークス 新車 ロシア製 StP GOLD AEROでデッドニング施工
2017/10/08
いい音はデッドニングで決まる!

デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工しています。制振材の貼る面積はアウターとインナーほぼ全面貼り
にして行きます。インナーバッフルはM&M DESIGNの発売
されたばかりのアルミ インナーバッフルベースにアルミバッフルの
組み合わせにします。この特徴はミッドウーファーの低域が引き締まり
ます。そしてスピーカーはフランスのBLAMを使います。

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スズキ アルト ワークス 新車 ロシア製 StP GOLD AEROでデッドニング施工
2017/10/07
いい音はデッドニングで決まる!

デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。

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